the sankhwa

COLUMN
【2020年12月】今、大阪のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「大阪のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」「今」の京都の音楽シーンを追…

EVENT
yule×Ribet towns presents『Movement』京都公演

2016年活動開始、京都拠点の12人組(ライヴでは最大10人編成)Ribet townsと、2015…

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冷静と情熱, その狭間にて.
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キュレーター
フラスコ飯店 編集長 川合 裕之
100人程度の主観なら、たった1冊の客観で瞬殺。思います、思います、思います。なあんて語尾ばかり散らかさないのが文筆家の仕事。筆を握る前から勝負が決まっている。