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INTERVIEW
対等な協力者たちが歴史をつむぐ。 ーー京都国際ダンスワークショップフェスティバルと京都芸術センターが行き着いたイベントを続けるための最適解

組織が何かを続けていくために必要なものはなんなのか。改めてそんなことをダンサー / 振付家の野村香子…

INTERVIEW
失意の底から「最高の人生にしようぜ」と言えるまで – ナードマグネット須田亮太インタビュー

『アイム・スティル・ヒア』を最初に聴いた時に、筆者が真っ先に思ったキーワードは「失意からの再生」であ…

INTERVIEW
音楽のアーキビスト、金野篤が体現する「売りたいモノは自分で作る」という生き方

外資系レコード店のバイヤーからキャリアをスタートし、インディーズ系流通会社を経て、2006年にディス…

COLUMN
【2022年6月】今、京都のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「現在の京都のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」「今」の京都の音楽シー…

REVIEW
kiss the gambler “台風のあとで” – 折り合いのつかない喪失感を歌う素直さに胸が打たれる

折り合いのつかない喪失感を歌う素直さに胸が打たれる …

REVIEW
雨が降って虹が出るまで、ミュージカル映画のような23分間 – ソウルベイベーズ『Soulbabies』

雨の日よりも、晴れた日が好きな人の方が多いかもしれない。でも『雨に唄えば』(1952年)の "Sin…

REVIEW
G’ndL『Crocodiles』 – 憂いも迷いも喜びもみんな夢の中

最初はストレートなポップソングたちに思えたものだが、聴けば聴くほど印象が定まらなくなり幻想の中に溶け…

文化を通じて
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INTERVIEW
今のドイツを国外や他の世代に。『RISIKO』が描くカルチャーの肌触り
REPORT
SXSWをSXSWたらしめるバカ騒ぎの種火たち、3年ぶりのオースティン探訪
INTERVIEW
大石晴子が探る、これからの生きていく道とは ー『脈光』インタビュー&全曲解説
COLUMN
【2022年5月】今、大阪のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト
COLUMN
【2022年5月】今、京都のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト
INTERVIEW
肩書きを外した“人と人”の交流 ーー『逆光』須藤蓮監督が見つけた、地に足ついた宣伝の原理
REVIEW
かりんちょ落書き“海が満ちる” – 灯台の光のように、目的地を照らす歌
REVIEW
Noranekoguts『wander packs』シリーズ – 向き合うことで拡張していく音楽
COLUMN
【2022年4月】今、大阪のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト
REVIEW
qoomol “You are so Claire” -『ミッド・サマー』に通じるアンビバレンスな芸…
REVIEW
真舟とわ『ルルルのその先』 – 曖昧の先にある、誰かとのつながり
REVIEW
ナードマグネット/Subway Daydream『Re:ACTION』 – 青春と青春が交わった交差…