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肩書きを外した“人と人”の交流 ーー『逆光』須藤蓮監督が見つけた、地に足ついた宣伝の原理

京都・吉田寮を舞台にしたドラマ・映画『ワンダーウォール』(2020年)に出演した俳優・須藤蓮が、映画…

REVIEW
かりんちょ落書き“海が満ちる” - 灯台の光のように、目的地を照らす歌

直線の定義は“端”がないことらしい。福岡出身、都内を拠点に活動するシンガーソングライター・かりんちょ…

REVIEW
Noranekoguts『wander packs』シリーズ – 向き合うことで拡張していく音楽

「こんなロックンロールが聴きたかった」私は初めて観た2ピースバンドに胸を揺さぶられていた。彼女たちの…

COLUMN
【2022年4月】今、大阪のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「大阪のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」「今」の京都の音楽シーンを追…

REVIEW
qoomol “You are so Claire” -『ミッド・サマー』に通じるアンビバレンスな芸術性

Claire=フランス語で明るい、淡い、明瞭といった意味。英語で“so”と強調しておきながらフランス…

REVIEW
真舟とわ『ルルルのその先』 – 曖昧の先にある、誰かとのつながり

関西圏を中心に活動をするシンガーソングライター真舟とわの初フル・アルバム『ルルルのその先』はそのタイ…

REVIEW
ナードマグネット/Subway Daydream『Re:ACTION』 – 青春と青春が交わった交差点というべき作品

S-side (Subway Daydreamが描く、意図したキラメキ) …

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INTERVIEW
MCUはどこへ向かう?ミュージシャン・アーティストが語るフェーズ4の今とこれから
COLUMN
【2022年4月】今、京都のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト
REVIEW
AIRCRAFT『MAGNOLIA』 – 何者でもなれる可能性を体現した、青春の音楽
REVIEW
伏見◎Project “Dawn-town” – 京都伏見を冠するニュー・コンボによるムーディーな楽…
REVIEW
みらん『Ducky』 – 22歳の今しか表現できないことを歌っている、理想的なデビュー作
COLUMN
【カルト映画研究会:第11回】サイレント・ランニング(Silent Running)
COLUMN
【2022年3月】今、大阪のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト
COLUMN
ジョン・カーペンター レトロスペクティブ2022 at 京都みなみ会館
REVIEW
徳永憲『今バリアしてたもん』何重にもねじれたユーモアが満載、歌とアコギが主体の12作目
INTERVIEW
流れる日々の中で生まれる、渚のベートーベンズの音楽
COLUMN
【2022年3月】今、京都のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト
REVIEW
国でも建てるつもりなのか – グッナイ小形