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REPORT
パブが育むイーストロンドンのナイトカルチャー、ビール片手にインディーロックで酔う週末を

2024年1月19日、ロンドンのダルストン〈The Victoria Dalston〉にてSUEPと…

REVIEW
この先鋭的なバンドサウンドは、2020年代の京都音楽シーンを代表する-YUNOWA『Phantom』

この先鋭的なバンドサウンドは、2020年代の京都音楽シーンを代表する …

REVIEW
THE HAMIDA SHE’S『純情讃歌』 – 京都の新星が放つ、荒々しい性春とドラマチックな物語

初期のサンボマスターや銀杏BOYZのような、思春期の煮詰めた妄想と潔癖な姿勢を感じさせる音楽。それを…

REPORT
Homecomingsのターニングポイントで実現した、くるりとの特別な一日

彼、彼女らが京都左京区の大学の部室でバンドをはじめた2012年頃、かつて京都北区の大学で結成した彼ら…

COLUMN
【2024年2月】今、大阪のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「大阪のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」「今」の京都の音楽シーンを追…

COLUMN
【2024年2月】今、東京のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「東京のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」京都、大阪の音楽シーンを追っ…

INTERVIEW
ただ笑顔でいてほしい。黒沼英之が休止中の10年間で再認識した、作った曲を発表することの意味

「元気で、よかった」シンガーソングライター・黒沼英之が音楽活動を再開すると知って、初めに思ったことだ…

COLUMN
【2024年2月】今、京都のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「現在の京都のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」「今」の京都の音楽シー…

INTERVIEW
Ribet townsは12人組プロジェクトチーム!? 現代社会を楽しく生き抜く処世術を歌う、新作に至った意識の変化

つくづくRibet townsはタフなバンドだと思う。2016年に京都で活動開始した当初から、12人…

REVIEW
大槻美奈『LAND』-愛で自身の問いに終止符を打つ、集大成としての『LAND』

愛で自身の問いに終止符を打つ、集大成としての『LAND』 …