3×3 DISCS

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イハラカンタロウ – C

北風の回廊(コリドー)にたたずむカンタロウ、青くも先人への思慕にあふれたソング・ブックが今年ついにや…

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Curtis Mayfield – Something to Believe in

“僕とミニー”(M-2)、“rhapsody”(M-5)のアレンジを始めたころ、様々なシカゴソウルの…

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Bill LaBounty – Bill LaBounty

大学に入りたての頃、自分がどんなジャンルの音楽が好きなのかを突き止めたいと思っておりました。というか…

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Norman Connors – Take It to the Limit

こちらのアルバムはジャズドラマーであるNorman Connorsが、ボーカル含め様々なゲスト・ミュ…

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Leroy Hutson – Closer to the Source

『C』の制作を始めた2018年というのは、僕にとってシカゴソウルに耽溺した年と言えます。こちらはシカ…

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Zac Apollo – Loveset

Zac Apollo(ザック・アポロ)というミュージシャンを知ったのは『C』制作の真っ只中、2018…

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シュガー・ベイブ – SONGS

僕が『SONGS』を初めて手に入れたのは山下達郎さんの活動40周年記念盤が発売された2015年の夏。…

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Ginger Root – Mahjong Room

いまUSインディーの中でも特に注目しているミュージシャン、Ginger Root(ジンジャー・ルート…

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大貫妙子 – MIGNONNE

僕の勝手なイメージですが、大貫妙子さんの曲には懐かしい風が吹いている気がします。哀しみや諦めのような…

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Julien Baker – TURN OUT THE LIGHTS

このレビューは、計8枚のアルバムから、中心に配置した1枚のアルバムのバックグラウンドを紐解く、ki-…

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何者でもなく自分になる
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