只本屋

COLUMN
書評企画『365日の書架』4月のテーマ:はなればなれになって

出会いと別れ、それぞれが人生につきものですが「はなればなれ」になるからこそ持っていたものの価値に気が…

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書評企画『365日の書架』3月のテーマ:ここじゃない場所に生まれて

3月のテーマ:ここじゃない場所に生まれて 3月の…

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書評企画『365日の書架』1月のテーマ:時間が経つのも忘れて

1月のテーマ:時間が経つのも忘れて 1月のテーマ…

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書評企画『365日の書架』12月のテーマ:もっと読むのが好きになる

12月のテーマ:もっと読むのが好きになる 12月…

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書評企画『365日の書架』〜11月のテーマ ノスタルジアを感じる〜

『365日の書架』は、関西の書店がおすすめする書籍を紹介する連載企画。参加店舗はとほん、只本屋、ホホ…

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書評企画『365日の書架』〜10月のテーマ 家族の形を描いた〜

『365日の書架』は、関西の書店がおすすめする書籍を紹介する連載企画。参加店舗はとほん、只本屋、ホホ…

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書評企画『365日の書架』〜9月のテーマ 人生の羅針盤になる〜

『365日の書架』は、関西の書店がおすすめする書籍を紹介する連載企画。参加店舗はシカク、とほん、只本…

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書評企画『365日の書架』〜8月のテーマ 毎日の風景が少し変わる〜

『365日の書架』は、関西の書店がおすすめする書籍を紹介する連載企画。参加店舗はシカク、とほん、只本…

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書評企画『365日の書架』〜7月のテーマ 大切な人と読みたい〜

『365日の書架』は、関西の書店がおすすめする書籍を紹介する連載企画。参加店舗はシカク、とほん、只本…

INTERVIEW
【実は知らないお仕事図鑑 P7:アーティスト】 副産物産店・矢津 吉隆 / 山田 毅

アーティストは、その技術によって美しい作品を生み出すだけではなく、作品を通じて、鑑賞者や世の中に問い…

ART
MONTHLY RECOMMEND
冷静と情熱, その狭間にて.
MONTHLY RECOMMEND
冷静と情熱, その狭間にて.
キュレーター
フラスコ飯店 編集長 川合 裕之
100人程度の主観なら、たった1冊の客観で瞬殺。思います、思います、思います。なあんて語尾ばかり散らかさないのが文筆家の仕事。筆を握る前から勝負が決まっている。