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COLUMN
【2021年1月】今、京都のライブハウス店長・ブッカーが注目しているアーティスト

「現在の京都のインディーシーンってどんな感じ?」「かっこいいバンドはいるの?」「今」の京都の音楽シー…

REVIEW
かさねぎリストバンド – 踊れる

揺らぐ定義、移ろう概念。作曲家、サウンドデザイナーとして活動する主宰・増田義基を中心とする、かさねぎ…

INTERVIEW
「登場人物は自分の分身。このセリフを言いたい自分」 自己と向き合うための表現が、映画づくり。 同志社大学 映画サークル・FBI 監督 山邊冴 インタビュー

大学にバイトと味気ない生活を送る志保には、毎週日曜日に高校時代の制服を着て外出するという秘密の趣味が…

INTERVIEW
みんなの劇場が無い‼ 私たちが自分の言葉で語るための場所づくりを〈THEATRE E9 KYOTO〉あごうさとしさんに聞く

特集『文化の床』の企画「#無い!!」では、満たされているはずの都市や生活の中で「なにかが無い」ことに…

ART
INTERVIEW
ドラァグクイーンとコンテンポラリーダンサーが出会う時、なにが起こる?『SYNTHESE-DRAG meets CONTEMPORARY-』シモーヌ深雪、ゴーダ企画インタビュー

8名のドラァグクイーンと10名のコンテンポラリーダンサーがひとつの舞台で競演する『SYNTHESE-…

ART
COLUMN
【Dig! Dug! Asia!】Vol.6 後編:ジャンルを融合させるパキスタンアーティストたち

「台湾のシーンが熱い」と透明雑誌が日本のインディーシーンを騒がせて、早くも10年近くになるだろうか。…

COLUMN
【Dig! Dug! Asia!】Vol.6 前編:パキスタンの「文化の床」Coke Studio Pakistan

パキスタンの音楽的背景と、その再興に挑み続けるテレビ番組 CokeStudioについて。

COLUMN
Vol.3 Sovietwaveトラックガイド

Vol.1 Sovietwave – 時代の移り変わりでねじれるソ連のノスタルジーのリンクはこちら。…

INTERVIEW
手の届く範囲に「顔見知り」がいるコミュニティのおもしろさ。うかぶLLC・蛇谷りえ / 三宅航太郎が湯梨浜町で感じた集まり方のバリエーション。

人が集まる場所には文化が生まれる。特集『文化の床(とこ)』の企画「#最高の集い方」では、今の時代には…

COLUMN
従来のイメージを跳ね返す、日本のフォークの変革 - 『#JAPANESE NEWEST FOLK』前口上

“はじめぼくはひとりだった”。筆者が日本のフォークを聴き始めたのは忌野清志郎やMichael Jac…

MONTHLY RECOMMEND
冷静と情熱, その狭間にて.
MONTHLY RECOMMEND
冷静と情熱, その狭間にて.
キュレーター
フラスコ飯店 編集長 川合 裕之
100人程度の主観なら、たった1冊の客観で瞬殺。思います、思います、思います。なあんて語尾ばかり散らかさないのが文筆家の仕事。筆を握る前から勝負が決まっている。