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egoistic 4 leavesが8年ぶりの2ndフルアルバム『debris』をリリース

MUSIC PR 2020.07.08 Written By マーガレット 安井

名古屋を拠点に活動する6人組バンド、egoistic 4 leavesが7月29日(水)に8年ぶりに2ndフルアルバム『debris』をリリースする。

 

egoistic 4 leavesは変拍子とポリリズムを巧みに取り入れた、ツイン・ドラムのインストゥルメンタル・バンドだ。彼らの中には佐藤タイジ、ドレスコーズ、中村佳穂BAND、fox capture planなどのメンバーやサポートを務めるメンバーが在籍している。

 

1stアルバム『aluva』以来、およそ8年ぶりのニュー・アルバムとなる本作は中村佳穂の作品にも参加するシンガー&ビートメイカーMASAHIRO KITAGAWAがプロデュースを手がけ、7曲入りの作品。CDでは画家であるヒルマイクオによるジャケットと、収録曲のイメージを描いた8枚の作品が散りばめられた豪華パッケージとなる。

リリースに合わせて、7月1日(水)には先行曲として“10”がデジタル配信、ミュージックビデオで公開。また1stアルバム『aluva』のリマスタリングバージョンもデジタル配信された。

 

また7月11日(土)にはアルバムのリリースに先駆けて愛知・名古屋Live & Lounge Vioにて生配信と50名限定入場のワンマン・ライブも行われる。これから躍動するであろうegoistic 4 leavesの活動に今後も目が話せられない。

debris

 

 

アーティスト:egoistic 4 leaves

仕様:デジタル、CD

発売:2020年7月29日(水)

価格:¥3,300

 

収録曲:

1.msr (feat. MASAHIRO KITAGAWA)

2.10

3.GODD

4.still moon

5.alphard (feat. MASAHIRO KITAGAWA)

6.s.s.t

7.red moon

2nd album “debris” release live

 

日時:2020年7月11日(土)

open 18:00 / start 19:00

会場:愛知・名古屋市新栄 Live & Lounge Vio

料金:¥3,000

※来場者を50名に限定、アルバムの先行販売を実施。

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